ALBUSをこれから始める方は、初回注文を進める前に招待コードを確認しておくと安心です。
ALBUSの招待コードは、初回注文時にだけ入力できます。
会員登録画面で入力を忘れた場合も、初回注文完了画面が表示されている間であれば、まだ入力できます。
↓当サイトの招待コード↓
Z8184
招待コードを入力して初回注文を完了すると、次回の無料対象月から、毎月の無料プリント枚数が8枚から9枚に増えます。
初回注文には反映されないため、その点だけ先に知っておくと安心です。
この記事では、ALBUS招待コードの入力場所と使い方、入力を忘れた場合の対処法について、実際の画面を使いながら紹介します。
ALBUS招待コードの入力場所と使い方
ALBUSの会員登録は、アプリをダウンロードした直後ではなく、初回注文を進める途中に行います。
そのため、まずは注文したい写真を選び、配送先の設定まで進めましょう。
アプリのアップデートによって画面のデザインが変わることもありますが、基本的な流れは次のとおりです。
ALBUSの会員登録は配送先の入力後となるので、まずは注文を進めていきます。
- 注文したい月を選択
- プリントしたい画像を選択
- 配送先を入力



ここが、招待コードを使う大切なタイミングです。
ユーザー登録のの画面で、「招待コードをお持ちの方」という招待コードを入力する欄が表示されます。

以下の招待コードをコピーして、そのまま貼り付けます。
↓招待コード↓Z8184
最後にお支払い方法を選択して支払いをします。
写真が無料枠内であれば0円になっていることが確認できます。

支払いが完了すると、注文も完了となります。
ユーザー登録の際に招待コードを入力していなかった場合には、このタイミングでも招待コードを入力できます。
注文完了の画面に「招待コードを入力する」というところがあるので、そこに入力します。
↓招待コード↓Z8184
招待コードの特典はいつから反映される?
招待コードを入力しても、初回注文の無料プリント枚数が9枚になるわけではありません。
招待特典の1枚は、初回注文をした月の次に始まる無料対象月から追加されます。
| 注文するタイミング | 無料プリント枚数 |
|---|---|
| 初回注文 | 8枚 |
| 次回の無料対象月から | 9枚 |
たとえば、7月に初回注文をした場合、9月1日から注文できる8月分の写真プリントから、無料枚数が9枚になります。
初回注文の画面で8枚と表示されていても、招待コードが反映されていないわけではありません。次回の無料対象月を待ちましょう。
無料枚数は、ALBUSアプリ右上の人型アイコンからアカウント画面を開き、「現在の毎月無料枚数」で確認できます。

招待コードを使ったあとに9枚へ増えているか気になる場合は、次回の注文前に確認してみると安心です。
招待コードを入力し忘れた場合はどうなる?
ALBUSの招待コードを入力できるのは、初回注文時だけです。
初回注文が完全に終わったあとから、ほかの人の招待コードを追加することはできません。
ただし、どの画面で入力を忘れたかによって対応が変わります。
会員登録画面で入力し忘れた場合
会員登録画面で入力し忘れても、初回注文完了画面が表示されている間であれば、まだ間に合います。
「招待コードを入力し忘れた方」という案内を探し、次のコードを入力します。
↓招待コード↓Z8184
この画面を閉じてしまうと、あとから追加できなくなるため、そのまま入力まで済ませておくと安心です。
初回注文完了画面も閉じてしまった場合
初回注文完了画面を閉じ、注文が完全に終わっている場合は、ほかの人の招待コードを後から入力できません。
この場合、招待コードを使った人が受けられる「次回から1枚追加」の特典は受けられなくなります。
ただし、無料枚数を増やす方法がなくなるわけではありません。
ALBUSを始めると、自分専用の招待コードが発行されます。
自分の招待コードを家族や友人に使ってもらい、その人が初回の写真プリントを注文すると、毎月の無料枚数が1枚増えます。
初回に招待コードを入力し忘れた場合も、招待が成立するたびに8枚から1枚ずつ増え、最大15枚まで増やせます。
自分の招待コードを使ってもらうと、無料プリント枚数が1枚ずつ増えます。
15枚になる仕組みや必要な招待人数、自分のコードを共有する方法は、別の記事で詳しく解説しています。
知らない人の招待コードを使っても大丈夫?
ブログなどで見つけた招待コードを使うときに、「紹介者に住所や写真が見えてしまわないかな」と気になる方もいるかもしれません。
紹介者側の画面で確認できるのは、現在の無料プリント枚数と招待が成立した人数です。
招待コードを使った人の配送先住所や電話番号、注文した写真そのものは表示されませんでした。

招待コードは、紹介した人と紹介された人の両方に無料枚数が1枚増える仕組みです。
photopoolの招待コードを使った場合、こちらにも無料枚数が追加されますが、誰がどの写真を注文したかを確認することはできません。
それでも知らない人のコードを使うことに抵抗がある場合は、家族や友人ですでにALBUSを使っている人がいないか聞いてみるという選び方もあります。
無理にこのページのコードを使う必要はありません。
身近な人のコードでも、受けられる招待特典は同じです。
ALBUS招待コードのよくある質問
ALBUSの招待コードについて、初回注文前に気になりやすいことをまとめました。
- 招待コードを使うと初回から9枚無料になりますか?
-
いいえ。
初回注文で無料になる写真は通常どおり8枚です。
招待コードによる1枚追加は、初回注文をした月の次に始まる無料対象月から反映されます。
- 招待コードは後から入力できますか?
-
招待コードは、初回注文時にだけ入力できます。
会員登録画面で忘れた場合は、初回注文完了画面の「招待コードを入力し忘れた方」から入力できます。
初回注文完了画面を閉じたあとは、基本的に追加できません。
- 招待コードは複数入力できますか?
-
招待コードは1つだけ入力できます。
複数の招待コードを同時に使ったり、入力後に別のコードへ変更したりすることはできません。
- 招待コードを使っても送料はかかりますか?
-
招待コードで増えるのは、無料になる写真プリントの枚数です。
配送料は別途必要で、現在はひと月の写真プリントにつき税込275円です。無料枚数を超えた写真は、1枚につき税込30円かかります。
- 招待コードを使うと紹介者に写真を見られますか?
-
紹介者側に、注文した写真そのものが表示される仕組みではありません。
私が紹介者側で確認できるのは、招待人数と現在の無料プリント枚数です。
住所や電話番号、注文した写真が表示されたことはありません。
- 招待コードを入力し忘れても無料枚数を増やせますか?
-
はい。
ほかの人の招待コードを後から入力することはできませんが、自分の招待コードを家族や友人に使ってもらうことで、無料枚数を増やせます。
招待が成立するごとに1枚ずつ増え、上限は毎月15枚です。
まとめ|招待コードを入力してALBUSを始めよう
ALBUSの招待コードは、初回注文時だけ入力できます。
会員登録画面で忘れた場合も、初回注文完了画面を閉じる前であれば入力できる可能性があります。
今回紹介した招待コードはこちらです。
↓招待コード↓Z8184
招待コードを入力して初回注文を完了すると、次回の無料対象月から無料プリント枚数が8枚から9枚に増えます。
初回注文が終わったあとでは追加できないため、先にコードをコピーしてからアプリを開いておくと安心です。
まずは今月残したい写真を8枚選ぶところからでも大丈夫です。
紙で届いた写真を家族で見返す時間が、毎月の小さな楽しみになるかもしれません。


